ぐらんこ。の部屋(るーるるー♪)

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アンドロイドスマホ(AQUOS SH-01G)で電話帳が強制終了する場合の対処法

よくわかりませんが、情報共有。

なんとか対処できました。

 

それっぽい情報

ビルド番号、02.00.04

Androidバージョン 5.0.2

ベースバンドバージョン 1.00

カーネルバージョン 3.4.0

 

2018年、6月に発生。

 

症状:

「問題が発生したため、プロセス「android.process.acore」を終了します。」といったポップアップ(小さいエラーメッセージウィンド)が頻繁に(数秒おきに)表示されて非常に使いづらくなる。

電話帳などを利用しようと立ち上げると、電話帳が落ちる(待ち受け画面に戻る)

 

電話がかけられなくなります。

 

 

発生原因:

以前、tiktokをインストールした際にも発生しました。

その際には、tiktokをアンインストールすると元に戻りました・

 

今回は、スカイプskype)をインストールすると発生。

これもだめか、とアンインストールするも、状況改善せず。

 

いろいろ試しているうちに、FaceBookアプリがあると発生、無ければ発生しない。

FaceBookアプリは再ダウンロードしてもエラーはまだ発生しないが、FaceBookアプリにログイン情報を入力したあたりで、また再発するようになる。

 

対処方法(今回の結論):

結局、FaceBookアプリをアンインストールすることで回避できました。

スカイプは入ったままです。

で、FaceBookは結構頻繁に見てるので、WEBで見るのは嫌だなーと思って、公式アプリっぽい「Facebook Lite」ってやつを入れて様子を見て見たら、大丈夫のようでした。

ただ、使い慣れていないアプリ、いろいろデザインとかUIとか前のに比べるとしょぼいという不満はあります。フォントが汚いというか、なんなの? このちゃちい画面? ってなる。

 

メディアストレージデータの消去やら、電話帳アクセスモニターから、アクセス許可設定変えたり、いろいろ試しましたが、改善せず、結局FaceBookアプリがあったらダメだという状況に陥ってしまったようです。

他のアプリを消したり設定変えたら共存できるかもわかりませんが、たどり着けませんでした。

 

まあ、初期化せずにすんだので良かったです。

北陸アイドルとあたし ~アミ~ガス みゆうさん~

アミ~ガスのみゆうさんが19歳を迎えました。

 

彼女に初めて会ったのは8月ぐらいのポルックスシアターだったかな。

 

元々せのしすたぁに興味があって、何度かライブに足を運んでいて、2017年の1月に梅田クアトロに出るっていうから行ったらすごく可愛い双子ちゃんが居たのです。

くにくに、当時はMGF(マイガールフレンド)というユニット。

その頃は詳しく知らなかったんですが、せのさんもMGFもアミ~ガスからの派生ユニット。(ちなみに、クアトロでぷにたんも見たのですが、華麗にスルーしてしまいました。すごく気にはなっていたのですが)

 

で、くにくにが可愛いから、大阪来るライブを探していて、見つけたのが8月のCIEライブ。もはや私の聖地と言っても過言ではないポルックスシアター。

 

くにくに見に行ったはずが、ぷにたんと新生おやプリにはまって、通い出してるとアミ~ガスとして、みゆうさんが一人で出演する回がありました。

 

それが8月末。

10か月ほど前。

 

みゆうさんのツイッター見ると、1年前はまだ、福井県でしかライブしたことない、ツイッターもやってない、ほんとうにローカルアイドル、お買いものアイドルだったわけです。

 

でも、おそらく初に近い、遠征先での一人でのアミ~ガス。

キラキラしてて、まぶしかった。

4年間ですか、積み上げてきたものがそこに垣間見えた。

 

楽曲や振り付けも大好きなんで、自然とみゆうさんを応援したくなりました。

HIF行ったら他のメンバーも居たりして、アミ~ガスも好きになりました。

 

みゆうさんは、顔面偏差値はとてもお高いのですが、綺麗なのか可愛いのかが良くわからない、ちょっと個性的な部類に属していると勝手に思ってます。

 

で、最近のみゆうさんは凄く輝いているんですが、ほんとにライブを楽しんでるって感じがして、歌とかまだまだ向上する余地は残ってますけど、スタイルいいし、ダンスは本当に目を惹くし。

 

たった一年で、大きく変わり、そしてこれからも成長していくのだろうなというのが容易に想像できます。

 

なにより、舞台度胸がすごくて、ある意味男らしい感じ。

きっぷのいい姉さんって感じで。

 

激推しはしてないですけど、末永く応援したいアイドルさんの一人です。

 

そして、単なるモノノフの端くれ、スタダDDだった私が北陸アイドルと出会えた奇跡。

偶然じゃない素敵な意味があるんだと思います。

 

アミ~ガスが、せのしすたぁを生み出し、くにくにと出会わせてくれて、ぷにたんとか他の北陸勢を知る機会を与えてくれて。

 

順番的にはせのしすたぁが北陸勢としては最初なんですが、(しかも当時はイロモノと思ってた)母体であるアミ~ガスがあってこそ。

 

そこのリーダーやってるみゆうさんには感謝してもしきれないです。

 

なんで北陸のアイドル好きなんだろ? って考えたらいろいろな理由があると思うんです。

 

そもそも、スタダしか知らなかった私からすれば、彼女らは言い方は悪いかもしれないですが、ハンデを背負ってる。

地方である、運営にお金、コネがない、頼りになる(超売れっ子クラスの)先輩アイドルも居ない。

 

でもひたむきに頑張ってる。地上アイドルが悪いとか劣るとかいうことでもないんですが、すごく人間味が感じられるんです。

地上のアイドルって、クアトロでライブ! とかゼップ! とか簡単にステップアップしていきますけど、それはそれで喜ばしい、努力の結晶なんですけれど、なんかもっと泥臭いというか、愚直にアイドルやってるっていうの。

 

言葉のチョイスが下手すぎますが、ほんとに良い子が多いです。

まおさんが北陸アイドル好きなの、他のアイドルさんから北陸アイドルさんが可愛がられているの、みんなまずは礼儀とか人間としてすごく素直で思いやりがあるってところが軸にあると思うんです。

 

リソースが限られている、露出が少ない中で何ができるか? っていう問いに運営が真摯に向き合ってプロデュースしてきたってこともあると思いますし、アイドルプロデューサーという意味では、北陸は恵まれてるんだと思います。

 

すごく、あちこち話が飛んで、まとまらないいつもどおりのブログになりましたが、北陸はいいぞ。

 

北陸に入るかどうか微妙なnegiccoさんも含め、この地方、地域にはなにかあるんじゃなかろうかと。

 

オタクやってて良かったと思えるアイドルさんに出会えた幸せ。

 

その中でかなり大きな存在であるみゆうさんのご生誕を祝いつつ、今後のさらなるご発展、飛躍を願いたく思います。

 

以上

 

夏Sは誰のものか?

 

ツイッター引用が上手く行かない

https://twitter.com/SZTKMCZ/status/988921530259202048

 

お姉さんグループのファンにとっては大して興味のない妹分を見せられる結果お目当ての時間かなり短いくせに高いし 妹分グループのファンはお姉さんとこは通ってきてるから興味ないことはないけどいつも近くで見ているグループをくっそ遠くで見せられた上にチケットも何倍もの値段 誰得案件

 

いろんな意見があるでしょうけれど、

お姉さんグループのファンのメリットが少ないと思うことには同意。

ただし、お姉さんグループのファンは、もっと楽しいことがいっぱいある世界で、自分が決めたところしか見ない、見たとして否定的、そもそも楽しもうと思わない、というタイプの人が一定数居ると勝手に思ってる上での意見。

 

愚痴になっちゃいますが、誰のどんなライブだって楽しもうと思って参加したらよほどのことが無い限り楽しいんですよね。

ただ、

・コールとか振りとかの約束事を理解していないと参加しにくい

・お金やら時間がギリギリなので他のグループを応援する余力が無い

・一推しグループを心酔するがあまり、他グループで盛り上がると申し訳なく思ってしまう

 

等々の事情により、俺はももクロしか! 俺はエビ中だけ! ていうオタクが相当数いると。(見もせずに、見たとしても否定的に見た上で、ももクロは他とは違うとか断言しがちなタイプ)

 

わたしも今は(主に)金銭的な理由から、推しグループを増やすのはよっぽどの時だけ、接触などでお金を使うのも、グループ内の推しだけ、って状況になってるので人のことは言えませんが。

でも、好き嫌い(厳密に嫌いってのはほぼないので、めっちゃ合うかそんなに合わないか)が判別できていないグループのライブとかは、基本楽しもうと思ってみるようにしてます。ってか、勿体ないし。

 

妹分グループのファンについては、

・大舞台の姿を応援したい

 これもこじれてくると、別にいいやーってなるとは思うんですが、どちらかというとアウェイの現場ですから、少しでも応援増やしてあげたくなるでしょう

・他のグループと共演する姿

 件のツイートからはすっぽり抜け落ちてますが、グループを超えてのユニットなどに参加させて貰う(これも上からしたら大したことないかもですが、下からしたらどえらいこと)メリット、その姿を見たい

 

と、いいこと多いのですよ。未来の予行演習です。

 

>いつも近くで見ているグループをくっそ遠く

これねえ、まあそういうタイプのオタク多いからなんともですが、じゃあ推しのグループが売れて、遠くでしか見れなくなったら応援しないの? という疑問。

わたしはYesでありNoです。

近くで見れる推しグループが居なければ多少遠くても(大会場でも)見に行くし、近い距離で見れて、接触もあるグループの推しが居るんだったらそっち優先しちゃうかもっていう……。

接触厨ではないんですけどね!

書き捨て

酔った勢いでの雑文なので、スルー推奨。

 

 

 

q.hatena.ne.jp

 

>愛情が無ければ、どんな人生を送ろうが、過ごそうが、どこで野垂れ死にしようが構わないものだと思います。

この言葉は私の頭の外にあったので、こんな考えもあるもんだなと衝撃を受けました。

優しい人なんだろうなと。知ってる人=愛情が少しでもあるになってると思うので、見ず知らずの人間に優しいか? となると話は変わってくるのでしょうけれど、それもないだろうし。

 

 

ただし、父の場合は子供の前では暴君のように振る舞い、看護師や親戚がいるときはあからさまに優しくなっていたし、子供を育てる金が惜しいと常に言っていたから当てはまらないと思います。

 基本的に、他人のことがわかる、理解できると考えることが誤りだと気づかない人って多いですよね、自分も含めてですが。

好意については理解できたと思ってるほうが幸せだったり、よほどのことがないと裏切られないから、メリット>デメリットなんですけど、悪意、嫌悪感については、他人が自分をどう悪く思ってるか、考え出すとどんどん沼に嵌っていく気がします。まわりの人間見てても。

 

自分の意思で子供を作りながら、育てることは当たり前と思わず、看病してもらうのは当たり前に思っていたと断言できます。3年も看病すればわかります。

 前述したとおり、他者の気持ちがわかるという妄想をとりはらわなければ人は幸せに生きられません。そもそも、人間の感情なんて白か黒の二択ではないのです。

”育てることは当たり前”、1%の当たり前と99%の当たり前ではない鬱陶しさ、

”看病してもらうのは当たり前”、99%の当たり前と1%の感謝が同居してた可能性のほうが高いでしょう。99%に目を向けてしまうと何も生まれない。

また、”自分の意思で子供を作りながら”という表現で、生まれてきたことへの感謝ができていないことがなんとなく伝わってしまう。私自身もそうだったからわかるのですが、この状況に陥りがち。自分が不幸であると考えてしまえばしまうほど。一般的なレベルの生活ができても脱却できないでしょう。

ある程度の幸せを感じられる環境で暮らしていると、どんな毒親に対してでも、(”お前の子育てのやり方、子供に対する態度や言動はともかくとして”)、まあ生まれてきて良かったし、生んでくれてありがとな(←謎の上から目線)という感情が多少なりとも生まれます。(ただし、親が死んでからのことが多い。それは、存命中は親の存在のせいで幸せになりにくという点もあるので、親が生きているうちに親に感謝できないのは一概に子供のせいだけではないと思っています。子の幸せを願うのが親のはずなのに、あいつは子供に対して負の側面しかない、という悲しい親子関係ですね。死がある程度清算してくれる、ってか死にしか頼れないって)

 

 

また、精神病患者になったからといって回復するとか、施設で働くなどで、社会貢献している人は大勢います。

 これについては、わたしは言及したつもりはなく(というか読み飛ばしてしまっていた、反省)、精神病患者は早死にしろ! という意見は持ち合わせておりません。

生きればいいし、自由に過ごせばいいと思う。

ただ、親目線からすると、こいつ幸せに老後を暮らせないなら、早死にしたらいいんじゃないか? と思うこと自体は悪ではないと思います。

子の幸せを願うのが親の務めであれば、親に幸せな自分を見せるのも子の務めだと思うのです。

 

子供の寿命を親が決めたら、回復の可能性を見捨てることになり、許されるものではないと私は思います。

 先述のと微妙に絡んできますが、寿命を決めてしまうことに対しては(それはできないことでもあり)反対というか同意していません。

ただ、生きるか死ぬかの状況になった時とかに、延命するかしないかの決断時にはいろんな要素が絡んでくるんだろうなーと。

例えば現在が酷く食糧難で、生きていたところで何の娯楽もない世界であれば、子供が風を拗らせた時など、このまま楽にしてやろうか、と考える親は居て当然だと思います。(もちろん生に拘るという選択を非難するつもりもありません)

現在は(かつての)寿命以降も生きていける世の中になってしまっているために、考えることが増えて面倒になったのかもしれませんね。

 

以上

【電子書籍文学賞】あるいは【電子書籍大賞】素案

【資金】

ここが一番の問題。

なので、参加者実費負担になると思う。

エントリー代として、応募者から5000円ずつとか募る方式か、クラウドファンディングで賄うか(クラファンでも結局応募者が大部分負担するのでしょうけれど)

 

電子書籍という形態なので、クラファンやったとしてもリターンが考え物。

結果や総評、受賞者コメントなんかを無料版、豪華版作って豪華版の進呈とかありかと思うけれど、豪華版作るにしても、無料、あるいは廉価で配信したいですよねー。

 

どこかのお金持ち、(そこそこ以上に儲けてる)著名作家さん、酔狂なスポンサーさんが現れないことか。

 

【審査員】

ここも難題。

理想は全審査員が全作品を読むこと。無理ぢゃん。

じゃあ、下読みさんがある程度絞って……とか人手がかかるなあ。

ジャンルもバラバラだし、既存ジャンルに収まってない作品も沢山だし。

ジャンルは自己申告制である程度のジャンルに絞って、ジャンルごとに賞を決める&ジャンルまたいでの大賞を決めるみたいなのがやりたい。

労力半端ない。

 

【応募資格】

ひとり一作品。

電子書籍オンリー作品(同人誌での紙媒体での販売はセーフぐらいの救済措置はあってもいいかも)

 

どちらにしろ、お金と時間(人手)が凄くかかるから、個人とか小規模のグループではやりにくいなあ。

amazon楽天KADOKAWAさんがやってくれたらいいんだけれど。

ブックウォーカーではインディーズ部門で多分売り上げでランキング作ってくれてるんだけれど。)

 

どこぞの出版社が意識改革して電書に力入れる方面で頑張ってくれることが一番っぽい。

応募はepub送るだけだったら楽だし。

 

自分でやるとしたら、1000~5000ぐらいのエントリー料とって、それを賞金&審査員さん(薄給、ほぼボランティア、手弁当)に割り振って、結局自分では何もしないでよい状況を構築したい。

いや、集計とかいろいろ面倒だろうけれど、それくらいは頑張る。

 

そもそも電子書籍にしてなくて無料で公開している作品とかが電子書籍になる機会だったり、話題にはなりそうだから、ほんとに実現されたら素敵なんだけれど。

【謎解き・説明解読クイズ・ニッポン人がよく読むもの】の回答

 F吉はクッキーをつまみ上げながら言った。「あー、簡単だね」
D菜&J尼「「あっ!」」
 F吉は躊躇なくクッキーを口に放り込む。
F吉「モグモグ。日本人が読むのが得意なのは……ズバリ数でしょう! モグモグ。お風呂で100まで数えさせられるからね。そもそもあまり面白くない作業だから、いーちにーいさんまのしっぽごりらのむすこなっぱはっぱ……みたいな遊びも生まれたし、数を読めないと不利益どころじゃないよね」
D菜「……、昔ノ人ヨリってのは?」
F吉「メガとかギガとかテラとかペタとか単位が増えたじゃないか。若い人のほうが沢山の数を表現できるんだよ」
D菜「ある意味、いつもどおりまずはボケから入る。読んだわけではないんだろうけれど、模範解答ね」
F吉「?」
J尼「D菜さん、わかってますカ?」
D菜「ある意味、F吉に近いんだけれど、サバ? じゃないかしら?」
J尼「……読んだ上での発言ですね。もうひとつぐらいボケとこうかと」
D菜「だって、正解はB美の役目でしょ。そうそう、外国人から見ると日本人は若く見えるらしいから、逆サバを読むのが上手っていうことも言えると思う」
K憎「答えは『門前の小僧習わぬ』じゃないかな? アルファベットを覚えるのに、習った意識もない、ABCの海岸で~♪ カニに〇〇挟まれた~♪ みたいな感じに自然に覚えるのが得意なのが日本人の特性なんだ! ギリギリジャパンガイドにも、赤チンは怪我を癒すものだけれど、黒チンは毛生えぐすりではないって記述があったと記憶しているでござる」
 F吉が最後のクッキーを食べてしまったので、B美は時を巻き戻した。
 B美がお皿に手を伸ばそうとする。
 同時にK憎も。
 二人の手と手がふれあい、B美はポッと顔を赤らめた。
F吉「なに? クッキー食べないの? 遠慮の塊なら僕がいただくよ」
J尼「ほんとにF吉は読むのが下手でーす!」
B美「答えは空気ね。諸外国から日本人は空気をよみがちと評されているし、KYなんて言葉が誕生してから一層圧力がかかるようになったわ。生きていく上で役に立つし、必要なことだけれど、あまり気にし過ぎても辛い」
J尼「そうですね。F吉にもうちょっとデリカシーがあれば、演技とはいえB美とK憎が良い雰囲気になってる時にBGMにラブソングをかけるぐらいの気遣いが必要ですヨ」

自分で切り開けないなら乗っかるのがよい のか?

ブログを書いてもアクセスが増えない

 →アクセス数のあるブログで記事を書く(書かせてもらう

 

自サイトの小説が全然読まれない

 →小説家になろうとかエブリスタとかに投稿する

 

 みたいな。

 

上の2例って、消費、評価に時間がかかるからそうなんですよね、未だに。

 

ショート動画とか、4コマ漫画とかネタ系の短文とかってツイッターでバズらせるほうが手っ取りばやい

だけれど、ライバルが多い、フォロワー数少ないとそもそも見られない

 

なので結局地道にコツコツ面白コンテンツを上げ続けて、フォロワーさん増やしてここぞという時に拡散してもらうみたいなルートがいまのところ王道なのかも。

 

そーゆー意味で、小説って結局、セルフプロデュースで出来ることは限られていて、小説投稿サイト的なのってしばらくなくならなそう。読み手にとってもメリット大きいし。

 

SNSで小説をバズらせる画期的な方法が発案されたら時代は変わると思うけれど。